メイちゃん永眠

昨日夜にメイが死んでしまいました。

数日前からゲロを吐いていたのでもう長くないんだなと思ったのですが結構いきなりだったのであまりにショック。年越しカマキリは今年も出来ませんでしたがとは言え12月19日まで生きたのです。素晴らしいです。メイちゃんも、そして早めに死んでしまったミラクルやレインもとても頑張ったと思います。

今年もカマキリが居ない我が家になってしまいました。

寂しいです。

しかし彼らの残した卵嚢がまた春には大きな喜びを与えてくれるものと思います。

しかしどうにかもうちょっと長生き出来ないものなのかなと毎回思ってしまいます。

与えられた寿命と繁殖のサイクルは長らく続いて仕上がったものですから早々運命は変えられないんでしょうね。

けどカマキリが動物の様に長生きをしてくれたらなーとどうしても思ってしまいます。

春にはまた会える。わかって居るんですけどねぇ。

長く生きられない。これはある意味飼育をするサイクルの中で飼育者にとってのメリットもあるのかもしれません。けど好きなのでやっぱりもっと長く生きてくれないかなぁと思ってしまいます。

けどそれを叶えるにはカマキリの遺伝子的なものとかをもっと探って改良種の様なものを作っていくと言うもはや倫理的な話になっていくのかもしれません。人間が不老不死を願うのと同じレベルの話かも。

犬や猫は色々な種類を人間が作り出していっている気がするのですがああいった感じのはカマキリでもなんか出来たりしないのかなとか思ってしまう。

まぁ思うだけで終わりですけど(笑)

カマキリが居なくなった我が家でもカマキリへの想いは尽きませんし色々な事をどうにか出来ないかと考えます。ふとした時に考えた事が次の飼育に活かせている事もあります。

私はいつまでも思考を停止させる事なくカマキリについて真摯に向き合って考えていきたいなと思います。

生き物を飼育する事は飼育者のエゴでもあります。過去の飼育の最中に自然の中の生き物を身勝手に連れて帰って来て、果たしてこれは許される事なのだろうか?いち飼育者として様々に考えさせられ葛藤もあり詰んでいる時期もありました。しかし今年の飼育で色々と拓けた気がなぜかしています。

どんな飼育をしているとしてもカマキリを大事にしようと言うカマキリ視線に立ったカマキリを想ってする方法なのであれば良いと思う。

こういった自分に都合の良い解釈を漠然として来ましたが、今年はこの気持ちの部分で自分が納得いく程度にはカマキリと向き合えたのかなと思います。

葛藤は勿論都度都度感じるものではあるのですし、失くしてはいけない気持ちでもあるとは思って居ます。

けれどまっすぐにカマキリを好きである。愛の様な気持ちを持って向かい合う事が何よりも大切だとやはり思いました。その気持ちが飼育する姿勢に繋がっていくと思います。答えはこれに尽きると思いました。

今年のカマキリ達、そして去年やその前、カマキリを飼育し始めてから私は本当に幸せだと思える様になりました。

自分でもどうしてこんなにカマキリばかりなのか謎なくらいに虜になってしまっていますね。よくこうも飽きずにカマキリばかり愛せるなと自分でも関心してしまいます(笑)

来年の春もまた心から喜んでカマキリ達に会える様に。

カマキリが居ない間も今年までの飼育の振り返りを欠かさずしていけたらと思います。

それにしても半年くらいカマロスなのは本当苦しい…。耐えろ。耐えるんだ。

今年度も私のカマキリ飼育へのご声援を下さったりサイトを見て下さった当サイト閲覧者様達には感謝が尽きません。

いつも励みになって居ます。飼育者として精進して行けるように頑張りますので今後とも見守りをよろしくお願いします。

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10件のフィードバック

  1. より:

    ここまで考えてくれる飼育主に育てられたメイちゃんもきっと幸せだと思います。
    私も4日前から玄関先で弱っていたカマキリを助けてあげたいと思い、昨日から部屋に入れてあげることにしたので、とても勉強になります。今日ようやくご飯と水を飲んでくれて元気になってくれたので、安心しましたが、このカマキリにとって部屋で飼育した方が幸せなのか、自由に外で生涯を終えた方がいいのか、とても迷っています。何かアドバイスをいただけましたら幸いです。

    • haremono より:

      返信が遅れましてすみません。メイが幸せだったと思うと言うお言葉をいただき飼育者としてとても救われた気持ちがしました。ありがとうございます。
      弱って居たカマキリを保護されたのですね。給水と餌付けにより元気を取り戻したのであれば寒さと空腹で動けなくなっていただけでまだ寿命を持っているカマキリかもしれません。カマキリにとっての幸せがどうあるべきなのかはきっとカマキリにしか分からないものなので私としても明確にどうするべきかはお答えかねます。ですが私ならばこの外では確実に長くは生きていけない季節にカマキリを見つけたのであれば連れて帰って終生まで一緒に過ごすと思います。短い付き合いになりますし死別するのもわかった上なので堪えますけどね。
      ただ寿命を全うするだけになったカマキリが本当にまだ生きたいのかどうかは分からない話ですが、純粋に死なせたくないと言うのが私達人間からみたカマキリへの素直な気持ちであり欲求ではないでしょうか。ご自身の負担のない範囲で考えて飼育するしないをご選択下さい。罪悪感を感じるかもしれないですが勿論外に逃がしたとしてそれはそれでOKですよ。それが本来の運命ですからね。良いカマキリライフを。

  2. 角野靖 より:

    最後のオオカマキリ旅立ったんですね…我が家のカマキリももうすぐお迎えがきます。今日カマキリ採集場所に行ってきましたがやはりいなかったです。ツチイナゴは逞しく冬を過ごしていましたよ。
    カマキリは嘔吐をしたら長くないですね、、
    飼育しているカマキリは10日ほど水のみで日光浴だけで絶食させていました。今日久々にエサを与えてみたところ食べるスピードか遅くコオロギ一匹を完食できない個体もいます。いよいよ年越しも怪しくなってきましたが、命尽きるまで面倒を見ようと思います。

    • haremono より:

      新年あけましておめでとうございます。毎度の事ながらコメントの返信が遅くなってしまいまして大変申し訳ありません。飼育者さんの所のカマキリ達はどうしているでしょうか。今年は自然下でも越冬状態なのではないかと言う様なカマキリ達が力強く生きている地域も結構あるみたいですよ。気候については異常と言ってもこれも自然の流れと思って居ましたがやはり2019年はちょっと変わっていたのかもしれないですね。
      カマキリは嘔吐をすると必ず弱っていってしまう印象です。この嘔吐の原因も様々に考えられるのでなかなかこれと言う対策も難しいですね。絶食状態には強い様ですがその後急に餌を与えると馴染まない様子が我が家でも見られました。なにはともあれ今年もよろしくお願いします。今から春が楽しみであります。

  3. ぽこ より:

    はじめまして。カマキリの育て方を調べていてたどり着きました。
    前に書いていらっしゃる方と同じで、我が家の玄関に2週間前から突然大きなカマキリが現れ、しばらく消えたのですが、4日ほど前にまた出てきてほとんど動かず、昨日の朝雨上がりに見に行くと完全に倒れており、わたしは虫が大変苦手なのですがさすがにかわいそうで埋めてやろうと庭に穴を掘り、シャベルでカマキリをすくおうとしたところ、ヨロヨロと動き始めたので慌てて段ボールに入れて部屋に移動させました。
    水を飲み、魚肉ソーセージを微かに食べてくれたあとには暖かくなったせいかかなり元気になり、とりあえず虫かごを買いました。正方形の鉢底ネットも買ったのですが、天井にどうやって貼れば良いかわからず、カマキリは天井に上がりたがっているのですがネットがないのでツルツルしてしまい申し訳ない気持ちです。
    あまりに小さい正方形のネット数枚のため、テープで貼ったとしても脚にくっついてしまったらと思うとできず…。
    大きなネットで買って、虫かごサイズに切って外側からテープで貼ればよかったでしょうか。。

    餌も、虫が苦手なわたしには生き餌は無理でして、魚肉ソーセージやヨーグルトを試していますが保護した昨日、本当にちょっとだけ食べた後は食べてくれず、心配になっています。
    わたしのような虫の苦手な人間が保護してしまったせいで飼い方が悪すぎてむしろカマキリ自身が辛くなってしまっていたらどうしようと気がかりです。
    ただ、この寒さに再び戻すのは、見つけた時の状況を思うとやはり心情的にかわいそうで…。
    飼育の上手な方に差し上げて、残り少ない余生をストレスなく過ごして欲しい気持ちもあるのですが、そのような方も周りにおらず、案外元気にしているカマキリをぼんやり見つめております。
    オスなのかメスなのかすらわからないわたしでして、こんなわたしが無責任に保護してはいけなかったのかもしれませんね。。
    ただ、ほぼ野生だったカマキリなのに、今日の大晦日を無事に越せるのはすごいなと思います。

    • haremono より:

      はじめましてこんにちは。当サイトへのご訪問誠にありがとうございます。そして新年あけましておめでとうございます。年末年始の為サイトの方もおざなりになってしまってましてコメントの返信が遅くなりまして申し訳ありません。ひとつひとつ返信をさせていただきます。
      読ませていただきましたが玄関に突然のカマキリの出現!しかも大晦日ですか?それはもう運命としか捉えようがないですね!虫が苦手なのに優しい手を差し伸べていただきありがとうごさいます。何様かと言う感じですがカマキリの気持ちを代弁して感謝させていただきます(笑)
      一度弱った昆虫と言うのはなかなか回復をしません。この奇跡の回復劇は飼育者様の賢明な介護がとても良かったのだと思いますよ。どうか自信をお持ち下さい。カマキリを大切に思う気持ちが大事です。
      カマキリの足場用の鉢底ネットに関しては今我が家では使ってはいないのですがケース内に立てかけて配置をするも良し、壁面に設置するも良し。どこでも大丈夫なのですが、おっしゃる通りにカマキリは天井に上りたがります。飼育者さんのご使用のケースがどういった形状のものか分かりませんがもし天井面が滑るようでしたら「ケースの蓋部分が横になる様にケースを縦置き」してあげるといいです。その上で天井に当たる壁面に鉢底ネットを張り付けるかアーチ型になる様にしてあげると良い足場になるかと思います。この説明で分かるか不安ですが(^-^;また設置をする際にテープは危険なのでグルーガンやボンド、接着剤の類を用いて完全に乾かしてからのご使用をオススメします。
      試行錯誤をされていますがケースが滑るのは確かに心配になるのですが、カマキリはケースのつるつるの面でも器用に登っていく様子が見られるのでそのままでも案外大丈夫ですよ。ご安心下さい。
      ちなみに今の我が家では鉢底ネットではなく薄いストッキングの様な素材の排水溝ネット、または目の細かい通気性のある布(我が家ではオーガンジー)を使用していますのでこちらもよろしければ参考までに。
      そしてこの時期のカマキリはもうあまり食べ物を欲しません。欲するは欲するのですがカマキリが老化をしていっている時期なので餌については少なめの方がむしろベストかと思われます。脱皮や産卵と言うイベントが残っているカマキリについては餌をたくさん必要とするのですが成虫のカマキリならばここの心配がありません。老化の為にカマキリの消化器官の活動力は落ちていっていると思うのでそのまま人工食で問題ないと思います。虫が苦手な飼育者さんがここまでカマキリの為に動いてあげているのを見ると感動しますね!
      性別については当サイトのこちらで見分け方について紹介をしているので是非ご確認下さい。メスの場合は通常餌を結構必要とするのですがオスですと5日に一度でも大丈夫なくらいです。
      この時期のカマキリは外に居ればそのまま寒さなどで死んでしまう運命にあります。餌も外にはもうありません。ただ寿命を全うするしかないカマキリを苦手意識を持ちつつもどうにかしてあげたいと保護された飼育者様の行動について私は決していけない事だとは思いません。折角の出会いですから是非飼育を楽しんで下さい。

  4. ぽこ より:

    初めまして。カマキリの飼育を調べていて辿り着きました。前に書いておられる方と同様、2週間ほど前に見たことないほど立派なオオカマキリが我が家の門にしがみついており、しばらくいなくなったのですが昨日の朝には再び玄関前で雨に打たれて行き倒れておりました。死んでしまったと思い、せめて埋めてやろうとしたところ瀕死だったらしく、慌てて段ボールに入れて家の中に移したところ、暖かさでかなり元気になり、その後水を飲み、魚肉ソーセージをかすかに食べました。
    ただそれ以降何も食べず心配しております。なにしろわたしは虫が苦手でして…世話にも自信がありません。ただ、この寒さとでこれまてずっと耐えて、さらに生きていたかと思うとそのままにしておけず、年齢的にも長くないと思いましたのでせめて暖かいところで最後まで全うしてほしい、と。。
    とはいえカマキリが好きで、世話の得意な人にやってもらう方が良いのではないか、とか、仕事があり、暖かく陽の当たるところに置いておくこともできず(暖房のある部屋は陽がほとんど入らないので)、カマキリにとってはむしろストレスなのか、と悶々としております…。天井にネットを貼ることも何度やっても上手くできず、ツルツル滑っていてかわいそうで、、。接着剤で留めるのが良いのでしょうか。。
    助けたつもりがカマキリにはよろしくない環境なのでは?と思ってしまい悩ましい年明けであります…。長々と申し訳ありません。

    • haremono より:

      続きの補足返信になります。暖かい環境に保護をしてあげるだけでもカマキリは寒い外よりもずっと元気になると思います。我が家でもこの時期の飼育について保温はとても大切な項目として捉えています。
      カマキリを好きな私としては年越しカマキリはとても羨ましい状況です。我が家は越冬を目指していた最後のカマキリがクリスマス前に死んでしまいましたからね。出来る事ならば我が家で引き取りたいくらいですが(^-^;それもカマキリにとって負担になってしまう様な気がしますのでどうか飼育者様がお世話をしていってあげてくれたらと思います(^^)/
      日光についても意識をされていますが、お仕事の負担にならない範囲で大丈夫だと思いますよ。勿論カマキリにとって日光は必要なものだと私は考えていますがもう成虫の老いたカマキリです。もう体は出来上がってますからご安心下さい!ほんの数分だけ日光を感じさせてあげるだけでもカマキリはきっと喜ぶのではないでしょうか。そして何よりこうして虫が苦手だった飼育者様がカマキリの為に試行錯誤して下さっている姿が本当私は嬉しい話です。きっとカマキリもその気持ちに応えてくれると思います。だからこその回復でありだからこその年越しなのではないでしょうか。

  5. ぽこ より:

    初めまして。カマキリの飼育を調べていて辿り着きました。前に書いておられる方と同様、2週間ほど前に見たことないほど立派なオオカマキリが我が家の門にしがみついており、しばらくいなくなったのですが昨日の朝には再び玄関前で雨に打たれて行き倒れておりました。死んでしまったと思い、せめて埋めてやろうとしたところ瀕死だったらしく、慌てて段ボールに入れて家の中に移したところ、暖かさでかなり元気になり、その後水を飲み、魚肉ソーセージをかすかに食べました。
    ただそれ以降何も食べず心配しております。なにしろわたしは虫が苦手でして…世話にも自信がありません。ただ、この寒さとでこれまてずっと耐えて、さらに生きていたかと思うとそのままにしておけず、年齢的にも長くないと思いましたのでせめて暖かいところで最後まで全うしてほしい、と。。
    とはいえカマキリが好きで、世話の得意な人にやってもらう方が良いのではないか、とか、仕事があり、暖かく陽の当たるところに置いておくこともできず(暖房のある部屋は陽がほとんど入らないので)、カマキリにとってはむしろストレスなのか、と悶々としております…。天井にネットを貼ることも何度やっても上手くできず、ツルツル滑っていてかわいそうで、、。接着剤で留めるのが良いのでしょうか。。
    助けたつもりがカマキリにはよろしくない環境なのでは?と思ってしまい悩ましい年明けであります…

    • haremono より:

      続きの補足になります。私のコメント確認が遅くなってしまった為に何度もコメント送信して下さっていて、本当の本当にすみません(^-^;初来訪の方がまさかこの年末に現れるとはw油断してしまってました反省します(^-^;
      全てが出遅れてしまって心配なのですがその後の様子はどうされてますでしょうか。もう年明け5日経過をしていますが飼育者様の悩みがどうか晴れている事を願うばかりです。
      虫が苦手と言う飼育者様でしたがその後カマキリのお世話を通じてそこの意識は多少変わられたのでしょうか?他の昆虫はおいおい…って感じで良いと思うのですが、カマキリはとてもかわいい仕草を見せる魅力的な生き物である事を知っていただけたのではないかと思います。今の時期ですとあまり活動的ではないかもしれないですけど基本危害を加えなければ元気な時期でもじーっとしている穏やかで優雅な生き物ですよ!私が思うにまず顔が抜群にかわいいと思います(^^)/
      飼育者様はしきりに自信がないと言う様な事をおっしゃってましたが私も最初の内は本当にどうしたらいいものかと頭を抱えまくって居ました。どれが正解の飼育法であるのか?それは今も答えが出ない次元の話であります。大体こうしたら良いと言う「手ごたえ」はそれとなくあるだけで本当にカマキリにとってどうするのが良いのか、それはきっといつまでも解明されない部分が残る話だと思います。あくまで自然の中の生き物ですからね。私達には伺い知れない事情と言うものがあるのかなーと思って居ます。
      飼育をする事=外からカマキリを連れて帰って来る事、については私も時折悩む事があります。これは本当はいけない事なのではないか?カマキリにとって迷惑なのではないか?その疑問についての答えは主観ですがメリットデメリット両方兼ね備える話なのではないかと思います。けれど決してカマキリを悪い様にはしたくない、大切に思う気持ちを忘れずに飼育をしていこうと言う心構えがあるのであれば折角の出会いを楽しんだもの勝ちではないでしょうか。
      生き物を飼育する時、どんな生き物相手でも不安が残る感覚が私もずっとあります。本当にこの環境でこの餌でこんな感じでいいのか?と。けれどこれこそが飼育をする上で忘れてはいけない気持ちだと思います。
      飼育者さんが以降カマキリや他の生き物を飼育される事があるのであれば今回のおめでたい年越しカマキリに対してのそういった気持ちを是非思い返して忘れないでいって下さい。
      それにしても飼育初、ですよね?すごくすごく飼育向きな方だと思います!
      しっかりカマキリをサポートされていて。そもそも飼育をする上で色々調べる事をしているからこそ当サイトにも辿り着かれたものかと思います。分からない事は調べる、これは普通の事でもありますが世の中にはこれを全然しない方も大勢居られます。その点どうでしょう?飼育者様はちゃんとまず調べてそしてそれを鵜呑みにせずにしっかりご自身で試行錯誤してお考えになってます。
      そしてよくカマキリの様子を見てあげてます。観察をする事でいくらでもヒントを得ていける方だと思います。飼育眼と言うのは兼ね備わっているものだと思います。
      だから飼育者様に出会えたカマキリは絶対絶対幸せだったと思いますよ。ラッキーカマキリです(^^)/
      どうかご自身を責めずに今後も様々な生き物と積極的にふれあっていって下さったらと思います。そして虫嫌いも是非克服していって下さい(^^)/かくいう私も数年前までは虫がとっても苦手でバッタさえ触れませんでしたからね(^-^;私もそうですし飼育者様も、自分で気付いていないのびしろをカマキリが切り開いてしまったかもしれないですね(笑)
      ついつい熱くなり長くなりましたがこれからも当サイトをよろしくお願いします。

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